
しっとり肌のコツは、ジェルの
「塗り方を秋冬モード」に変えるだけ!
気温や湿度が下がるこれからの季節は、冷えや乾燥でスキンケアの成分が肌になじみにくくなります。そこで今回は、いつものジェルの塗り方を秋冬モードにチェンジ。毎日のちょっとした工夫で、しっとり潤いのある肌をキープしましょう。
01.しっとり肌へのコツ3選!
お風呂上がりのジェルは塗るタイミングを早めて!
秋冬の肌は、お風呂上がりから急速に乾燥が進みやすい状態。ジェルは入浴後、1分以内を目安に塗るのがポイントです。 “すぐ保湿”で、潤いを逃さないケアを心がけましょう。
朝のジェルは手のひらでちょっと温める!
寝起きの肌は、冷えや乾燥で血行が悪くなりやすく、こわばった状態。ゴワつきや、くすみ、メイク浮きなどが起こりやすいので「あったかジェル」で肌に潤いを与えましょう。
ジェルを塗るついでにめぐりマッサージを!
気温が下がると冷えの影響で、顔周りのめぐりが滞りがち。ジェルをなじませながら優しくマッサージすることで、肌をほぐしながら潤いケアができます。
02.寝る前にプラスワン!睡眠中の潤い仕込みを!
夜は、睡眠中の乾燥が進みやすいもの。寝る前のひと工夫がしっとり肌につながります。夜用クリームやシートマスクで保湿を重ね、乾燥を防ぎましょう。











