
冷蔵庫でひんやりシャキッ!
冷やしジェルのすすめ
これからさらに気温が上がり暑さが続くと、スキンケアが億劫になり、美容液ジェルの使用量が少なくなったり、保湿ケアがおそろかになったりしがちですよね。そんなときは、冷蔵庫でジェルを冷やした心地良いスキンケアがおすすめです。
01.夏特有のお悩みは冷やしジェルがサポート
暑さと湿気で汗や皮脂が増え、肌がベタつきがちな季節。一見、肌表面は潤っているように見えても、肌の内側は水分不足になっているかもしれません。夏の保湿ケアが足りないと、肌トラブルの引き金になるので、スキンケアの仕方を工夫して肌にしっかり潤いを与えましょう。
※イメージ
【冷やしジェルの保管方法および注意事項】
・一度冷蔵庫に入れた商品は、常温に戻さないでください。
・ 冷蔵庫内では、蓋をしっかり閉め、容器を立てた状態で保管してください。
・ 温度変化により結露が発生し、水滴が混入するおそれがあります。
・ 使用後は、速やかに冷蔵庫へ戻してください。
・ 冷蔵庫の奥など、極端に温度が低い場所での保管はお控えください。
・ 冷蔵庫内のにおい移りにご注意ください。
02.夏のこんなお悩みに大活躍!
<お悩み①>
冷やしジェルでクールダウンを
熱をもった肌をひんやり落ち着かせ、汗ばむ肌も快適に。冷やしたジェルで、スキンケアがなじみやすく、ベタつきを抑えながら潤いが続く肌へ整えます。2回に分けてなじませるのもおすすめです。
<お悩み②>
冷やしジェルパックでケア
洗顔後、顔全体に冷やしジェルを多めに塗り、なじませます。日射しを浴びた肌にひんやり心地よく、潤いを与えます。
<お悩み③>
冷やしジェルでなめらか肌へ
冷やしジェルで潤いを与え、キュっとしたハリのある肌へ。なめらかで明るい肌印象に導きます。
COLUMN
年々過酷になる夏の肌環境
年々厳しさを増す「夏」は、肌にも大きな負担を与えています。高温多湿な日が続くと、夏の肌は汗や皮脂の影響を受け、さらに紫外線量の増加も重なって、過酷な環境に。だからこそ心地良く続けられるスキンケアが求められています。











